商品紹介
温泉焼酎 「温泉焼酎夢」「大和一」
![]()
![]()


![]()

温泉焼酎商品一覧

神秘なる地の底350mより湧き出ずる温泉水と良質米で製造。
甘味が違う天然のアルカリ性焼酎。使用泉質は、身体にやさしい弱アルカリ性(pH8.1)で、口あたりまろやかな硬度15の超軟水。
お求めやすい価格のスタンダードタイプ。
左:25度900ml、中:25度1800ml、右:25度720ml

さらに独特の蒸留方法によって造り上げた最高品質の焼酎。
より上質の華やかな味と香りをお楽しみいただけます。
左:25度720ml/中:25度1800ml 、35度1800ml/右:35度720ml

球磨焼酎本来の甘さと深さを際立たせた焼酎
水とアルコール以外のごくわずかな油分などの物質が焼酎独特の美味さの源であり、これをいかに上手く残すかが造りの決め手です。一般の常圧蒸留では油分が多いため、炭素濾過など強い濾過を行って味を調節しており、そのことで本来焼酎が持っている美味しさのバランスを崩してしまうことも多くなります。そこで、「大和一」では、常圧二段蒸留器を用いた独自の製法と、生来の深い味わいを損なわない粗濾過仕上げで、バランス良くうま味の元となる油分を残しています。 こうして、古き良き球磨焼酎の美味さを再現しました。さらに、仕込みから割り水までの全工程で、アルカリ温泉水を使用した、身体にやさしいアルカリ性焼酎です。
飲み方
<ストレートの直燗。これが球磨焼酎古来の飲み方>
球磨焼酎はストレートでしかも燗をつけて飲むのが常でした。使用する酒器はもちろん伝統的な「ガラ」と「チョク」。30度以上の高濃度の球磨焼酎を水などで割らずにそのまま「ガラ」に入れて直燗、つまり火鉢など直火にかけて温めてから、小さな杯「チョク」で少しずつ味わう。これが昔から続いてきた球磨焼酎本来の飲み方でした。しかし、30年ほど前から、お湯割りが一般化し、現在はロックや水割りが多くなりました。これは昔ながらの味わいを残す常圧蒸留の球磨焼酎には物足りないものです。ストレートの直燗は、球磨焼酎の本来の深みのある味わいを最も良く引き出してくれる飲み方です。
<お湯割り>
ストレートではアルコールが少しきついと感じたら、お好みでお湯を適量加えて下さい。「大和一」はお湯や水で割ってもそのしっかりとした味わいは変わりません。
<ロック、水割り>
ロックにする場合は、氷に焼酎を注ぐのではなく、焼酎を入れたグラスに氷を一つ浮かべるくらいでお召し上がり下さい。
30度720ml

「大和一」は、直燗にすることで、アルコールの刺激は抑えられ、30度と思えないまろやかさ、口当たりの良さが感じられます。そして、本来の甘さと深さが際立ち、古き良き球磨焼酎の味わいを思い起こすことができます。
家庭で直燗〜贅沢なひとときを演出
小さなコンロの中で固形燃料を燃やし、「大和一」を入れた「ガラ」をその火にかけ、3分ほどで燗がつきます。付属の火消しで火を消せば、その後数回火がつき、燗をつけることができます。伝統的で本格的な球磨焼酎の直燗の味わいが家庭の食卓で気軽に楽しめます。
大切な方への贈り物や父の日のプレゼントなどギフトに最適。
セット内容
大和一30度720ml<1>、燗瓶(ガラ)<1>、杯(チョク)大<2>、杯(チョク)小<1>、磁器コンロ<1>、敷板<1>、火消し<1>、固形燃料<2>、ギフト箱入り。

「大和一」は、直燗にすることで、アルコールの刺激は抑えられ、30度と思えないまろやかさ、口当たりの良さが感じられます。そして、本来の甘さと深さが際立ち、古き良き球磨焼酎の味わいを思い起こすことができます。
持ち運びも便利なお手軽セット
焼酎は付いていませんが、軽く、小さな箱にコンパクトに入る直燗セット。
お花見や宴会に持って行くのに便利です。
セット内容
燗瓶(ガラ)<1>、杯(チョク)大<2>、杯(チョク)小<1>、アルミコンロ<1>、敷板<1>、火消し<1>、固形燃料<2>、簡易箱入り。

温泉焼酎 温泉夢 の姉妹品。料飲店などに陳列すると美しく映えるお手頃サイズのきれいなボトル。
25度720ml

蛍が乱舞する清流のほとりに湧く温泉水(重曹泉)仕込み。さらに大吟醸酒粕を原料に加え、甘くまろやかな口当たりの焼酎を造り上げました。アルコール度数を低く押さえて女性に最適。
20度500ml

弱アルカリの温泉水(重曹泉)たっぷり。お酒を飲めない人もやわらかな温泉水を味わえます。ほのかなアルコールが温泉水の有効成分の吸収を促します。
7度500ml